「型」を作る・・・【2021086】

i-compass家づくりの羅針盤という
統計学・心理学・ラダリング法で
顧客分析できる
システムを使って、
地域工務店の営業を支援している
コンサルタントの福浦です。

住宅営業で大事なのは
初回面談から次回アポイントを
取得することです。

ここを「科学」していくと
皆さん自身の「型」ができてくると
思います。

顧客の不安や課題
そして自社の商品、会社、自分自身のこと

色々と初回で案内することが
多いかと思いますが

顧客にとっての一番の不安は
何か?

そして、何が知りたいか?

ここを、売り手側が
作っていくことで
顧客の知りたいことが
できてきます。

その案内をしていかないと
初回面談から次回アポイントに
つながっていきません。

そして、その「型」が
顧客にとってベネフィットになり
興味関心になり
信頼感を増しながら
面白い

この要素を兼ね合わせるものを
i-compassでは
実践しています。

つまり、その場しのぎの
接客や接遇では
生産性が悪くばらつきがある

そのために成果が安定しないのです。

住宅営業での一番の
チャンスは

初回面談です。

そして次回アポイントの取得率が
最大の生産性を上げるチャンスです。

そしてその後の
プラン提案や
見積提示につながっていくためにも
大事になってきます。

ですから
この初回面談のプロセスを
仕組化した「型」を実践している
ことで生産性が上がるのです。

その理由は
様々ありますが

最大のポイントは
コミュニケーションがとりやすくなる
ということです。

このコミュニケーションが
取りやすくなることは
ほんと大事です。

そして家づくりをする顧客にとって
安心感を与え、そして信頼につながる

つまり、ラポールが築ける
ことになります。

ですから、家づくりで
提案する場合に
顧客の情報がたくさん入るのです。

i-compass自体だけではなく
その商談時に深くヒアリングが
できることになります。

証拠がたくさんあれば
何がしたいか?

何が欲しいか?

顧客の家づくりのヒントは
たくさん出てきます。

その欲しいものを
提案すれば
顧客の家づくりの解決策になっていきます。

ウォンツを満たすことができるのです。

それには
まずは、顧客とのコミュニケーションを
仕組みとして会社にあることで
営業マンの生産性が
格段に上がることで
成果が安定する。

これが「型」として
大事なことです。

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i-compass家づくりの羅針盤住宅
セールスメソッド

驚くほど顧客が理解できる。
統計学+心理学+ラダリング法で
深層心理を理解し、
提案するものがすぐわかる。
そんな営業メソッドです。

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合同会社アトラクトパートナーズ
代表 福浦 祐一
attract@fukuurayuuichi.net
090-8890-3832
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