商談はゴールを先に見に行く・・・【2021183】

i-compass家づくりの羅針盤という
統計学・心理学・ラダリング法で
顧客分析できる
システムを使って、
地域工務店の営業を支援している
コンサルタントの福浦です。

商談のゴールは何か?

このゴールからの逆算で
商談は構成していきたい。

何を提案するか?

行き当たりばったりの
商談に直面していることを
よく目にします。

まずは、ゴールを見に行く。

このゴール設定はものすごく大事です。

そして
そのゴールに向かうための
中間地点の解像度を上げることが
最も早くゴールに近づくことです。

これは、今色々と教えてもらっている
㈱ウェイビーの伊藤社長の
話です。

遠い未来は、夢を見ることが出来る
目の前のやることは直面しているから
具体的。

ですが、中間地点の状況は
あやふやなことがおおく
この中間地点の解像度を
鮮明にすることが大事という事。

商談でもそうですが
会社の改善もそうですね。

このことはものすごく大事です。

この大事なことを
どれだけ理解しているかで
成果は変わってきます。

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i-compass家づくりの羅針盤住宅
セールスメソッド

驚くほど顧客が理解できる。
統計学+心理学+ラダリング法で
深層心理を理解し、
提案するものがすぐわかる。
そんな営業メソッドです。

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合同会社アトラクトパートナーズ
代表 福浦 祐一
attract@fukuurayuuichi.net
090-8890-3832
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