筋を通す・・・【2021212】

i-compass家づくりの羅針盤という
統計学・心理学・ラダリング法で
顧客分析できる
システムを使って、
地域工務店の営業を支援している
コンサルタントの福浦です。

仕事の中には筋を通すということが
大事に思います。

この筋論が曖昧になってくると
自己判断での進め方になり
そして混乱を招く

こういったことは企業にとっては
凄く勿体ない話です。

社内にとっても
社外にとってもいずれにしても
仕事自体の質が悪くなります

自己判断で勧めなきゃいけないことも
中にはあると思います

その自己判断に自体も
社内、社外に対し
事後報告でも解説していく必要性が
出てきます。

顧客に対しても
筋を通すことは
感覚的ですが大事な要素です

顧客は選択の自由がありますから
競合したり駆け引きしたりは
当然してきます。

ですが、仕事の進め方は
しっかりと見てくれています。

それは、最初からそういうことを
していくことで
信頼を得られるのです。

その信頼こそ
成約に直結すると思っています

あるケースでは
上手くいかないことも
あるかと思います。

ですが、”話の筋”は頭の中に入れて
行かなければいけません。

こうすることで
逆に最短の成果が生まれます

筋を通すことで
怒られたりする場面もありますが

それは、必要な時間です。

このことを避けて通ろうとすると
余計に、最初の目的は
達成が遅れます。

真摯に向きあい、筋を通す

この姿勢を実践していければ
仕事の”筋”が見てくるように
思います。

このことで、”損”をしていると
感じるのは一過性のことであって
長く仕事をしていくには
必要な考え方の一つではないかと
思います。

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i-compass家づくりの羅針盤住宅
セールスメソッド

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合同会社アトラクトパートナーズ
代表 福浦 祐一
attract@fukuurayuuichi.net
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