攻めの戦略、守りの戦略・・・【2021231】

i-compass家づくりの羅針盤という
統計学・心理学・ラダリング法で
顧客分析できる
システムを使って、
地域工務店の営業を支援している
コンサルタントの福浦です。

経営者の考える攻めの戦略と
守りの戦略は

会社規模や従業員の数で変わってきます

攻め戦略が何か?

守りの戦略が何か?

経済合理性と
成果が上がるかどうか?

結構これを漠然と考えている
ことが結構あります

そして、売り上げ目標だけ
ありますが

それに対するアプローチが
なかなか明確になっていなく

結局は、”勘”で実行することに
なるケースはあります

この場合には
経営者だけが理解し
従業員は仕事として
こなすだけになっている

こういうケースが見受けられる
場合があります。

社内のコンセンサスと
攻めの戦略の従業員が理解度を
高めていくことで

目標達成のための数字ではなく
プロダクトを明確にして

まずは、その仕組みを
徹底することで

実現していきます

また、攻めの戦略があれば
同じだけリスクヘッジを
考えていく必要性が
あります

この場合は
最悪のリスクは何か?

ここにフォーカスして
それを回避する戦略が
必要です

なかなか難しい課題では
ありますが

ここを考えることで
実行力と決断力を
養っていくことです。

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i-compass家づくりの羅針盤住宅
セールスメソッド

驚くほど顧客が理解できる。
統計学+心理学+ラダリング法で
深層心理を理解し、
提案するものがすぐわかる。
そんな営業メソッドです。

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合同会社アトラクトパートナーズ
代表 福浦 祐一
attract@fukuurayuuichi.net
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