小さくテストする・・・

i-compass家づくりの羅針盤という
統計学・心理学・ラダリング法で
顧客分析できる
システムを使って、
地域工務店の営業を支援している
コンサルタントの福浦です。

経営者はビジネスチャンスを見つける
感度を上げていきたい。

どんなことでビジネスにつなげていくか?

これが情報社会において
自社にとって構築できるか?が大事です。

そして、その考えを社員に
浸透させることでナレッジ化していく。

この社内の浸透ができるかできないかが
大事です。

クライントのでの事業の
構築におけるビジネスチャンスを
構築する作業をしています。

色々な情報の中で
クライント建物がどう活かせるか?

そして大事なのはリーディングカンパニーに
なることです。

この辺は色々な情報社会の中で
仮説検証していきながら
ビジネスモデルとして
ロジックを考えそしてマーケティングをして
感情に訴えるビジュアルやキャッチコピーを
考えていく。

なかなか難しい作業です

ここでも社内への浸透を
どうやってしていくか?

ここもいろいろと検討しないといけない
事です。

よくあるケースは
経営者がやりたいことが
社員になかなか理解されずに
中途半端に進んでしまうことも
あるようです。

充分に仮説を立てて
そして検証していく

この検証とは
小さくテストするということです。

その実績をもとにサンプリングして
展開を大きくしていくことです。

この小さくテストすることを
しないで

大きく最初から展開してしまうと
後に引けなくなり

ロジックを修正するにも
なかなかできないこともあるようです。

そして、そのプロジェクトは
頓挫してしまいます。

新しいものを行う時には
「仮説検証」を実施して
小さくテストするということです。

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i-compass家づくりの羅針盤住宅
セールスメソッド

驚くほど顧客が理解できる。
統計学+心理学+ラダリング法で
深層心理を理解し、
提案するものがすぐわかる。
そんな営業メソッドです。

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合同会社アトラクトパートナーズ
代表 福浦 祐一
attract@fukuurayuuichi.net
090-8890-3832
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