集客をやる前に売れる仕組みの構築・・・

i-compass家づくりの羅針盤という
統計学・心理学・ラダリング法で
顧客分析できる
システムを使って、
地域工務店の営業を支援している
コンサルタントの福浦です。

どうしても集客をしたい方と
どうしても集客をさせたい会社

この関係性で継続している
経営者と集客コンサル会社

もちろん大事なことです。

ですが、フォーカスされるのは
やはり集客なんですね。

私自身も集客は大事だと
思っています。

集客がないと始まらないのも
わかっています。

ですが、住宅総合展示場の集客を見ても
わかりますが、

出店している住宅会社の不満は
”家づくりを計画しているお客様”を
集めてほしいのです。

ですが、企画会社は
集客の数にフォーカスして
子供が集まりそうなイベントを行い

子育て世代が家を建てる可能性が
あるので集客施策をして

住宅会社に集客数の報告をする。

これは、数、にフォーカスしているのです。

住宅会社側は
数にフォーカスもしますが

お客様の家づくりがある顧客の数に
フォーカスしています。

ですから、私が現役の時代にも
言われていた

ヒーローを総展に読んでも
俺たちは助けてくれない

だから、自分で考えろ!

という言葉を思い出します。

集客を考える会社は
そのあとの売れる仕組みも
同時に考えてパッケージでレクチャー
しなければいけないと思います。

ですが、数 があればそのあとは
任せっぱなしです。

住宅会社もそれに慣れてしまっている。

その中で自助努力で成約まで
持っていくことです。

総合展示場は集客できる場所ですか
そのれでいいのだとは思います。

ですが、昨今の集客会社でいうと
SNSを活用したコンサルを含めての
集客コンサル会社が結構多いです。

さらに、SNSを使ったシステムを
工務店に販売し

そのあとで
今度はSNS活用の投稿代行という
ことで商売が成り立つ時代になってきました。

やらないよりはいいですが
この『投稿』はやはり
自社で投稿したほうがいいです。

そのくらいの体制や実施ができないのであれば
SNSでの集客はコストばかりかかるように
思います。

これは、SNSで集まってくる
顧客の資質像が営業する上では
難しい可能性も含んでいます。

ですから、SNSの投稿で何を発信するかを
考えていく必要性があるということです。

SNSを実施するには
ファネル設計というものを
していく必要があると思っています。

その設計や、顧客と接客した時の
売れる仕組みまでパッケージにしていかないと
いけないと思います。

一つに事例ではありますが
集客はものすごく大事ですが

そのあとの売れる仕組みは
もっと大事です。
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i-compass家づくりの羅針盤住宅
セールスメソッド

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統計学+心理学+ラダリング法で
深層心理を理解し、
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そんな営業メソッドです。

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合同会社アトラクトパートナーズ
代表 福浦 祐一
attract@fukuurayuuichi.net
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