i-compass家づくりの羅針盤という
統計学・心理学・ラダリング法で
顧客分析できる
システムを使って、
地域工務店の営業を支援している
コンサルタントの福浦です。
目指しているものと
実情が合致していない場合に
どうしても虚勢を張ってしまう
ことがあるようです。
もし実情がよくない状態で
成果のことを考えると
過去の経験から考えてしまうので
自己肯定感が低いと
未来のことを考えられなくなります。
そうなると
性格もありますが
虚勢を張って攻撃的になるか
成果が出るまで存在感を消すか
という行動か傾向になりなってきます。
未来のことが考えられなくなります。
実際、私自身もそうでした。
家が全く売れないときは
攻撃的にはなりませんでしたが
不満ばかり出てきてしまいます。
この不満というのは
過去に起こったことに対する
不満であって
未来を考えることで
不満はあまりないんですね。
ですから、成果が上がらないときには
過去のことや自分の実力の結果を
認識したところで
何も始まりません。
つまり、未来を考えるために
過去に起こったことをOKという
ことを自分自身で認識する必要が
あります。
自己肯定感が低い状態では
成果が上がる確率は
少ないのです。
少ない確率で行う仕事は
成果が出にくくなります
可能性を自分自身の自己肯定感の
低さで潰しているような感じに
なってしまいます。
単純に”素直”になれない状況です。
こうなると
継続して舞うのが仕事です。
低い位置で成果が出ない状況が
継続すると
向上するのにパワーが多くかかります。
そのアベレージを高い位置で
保つことが継続して成果が
平均して高い位置でキープできることに
なります。
これは私自身も過去に
身に染みたことです。
未来を考えることで
自己肯定感を高める
楽しいと思える成果を
考えることで
そのような思考に
していくことが
大事です。
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i-compass家づくりの羅針盤住宅
セールスメソッド
驚くほど顧客が理解できる。
統計学+心理学+ラダリング法で
深層心理を理解し、
提案するものがすぐわかる。
そんな営業メソッドです。
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合同会社アトラクトパートナーズ
代表 福浦 祐一
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