i-compass家づくりの羅針盤という
統計学・心理学・ラダリング法で
顧客分析できる
システムを使って、
地域工務店の営業を支援している
コンサルタントの福浦です。
自社の提供している家に自信を
持っている企業はほんと多いです。
他社との差別化も
考えていますし
デザイン、断熱機密、省エネ、価格、などなど
工夫されていて
各社、自信をもって営業している
会社が一杯あります。
課題は、昔からですが
営業です。
つまり、売れないのです。
売れないというのは
思ったように売れないということです。
その中で模索しながら
対策を練っていますが
一つは、人が足らないといい事
営業マンの作業量が多くなり
そして、契約客のフォローの仕方が
仕組み化されておらずに
時間を取られる
気持ちは、契約客に
時間は、新規客に
このバランスが崩れ
たくさん売れた月の
翌月からフォローの時間追われ
成果にばらつきがあると
平準化できないので
常に忙しい
また、商材はよくても
営業が属人化していて
その営業のモティベーションによる
成果のばらつきがあったり
売れる人と売れない人の格差があり
売れない方々の生産性が悪かったり
しています。
工務店業の売れない原因は
実は商品でもなく
人でもなく、価格でもないのです。
もちろん価格はありますが
自社の価格帯の顧客をターゲットにした
マーケティングができているかどうか?
この確認は必要ですね。
その原因の一つは
顧客の家づくり想いを
具現化できていないことです。
つまり、見える化できていないことと。
その理由は、営業マンの主観で押しつけている結果の
営業スタイルになっているか?
信頼されないまま、営業プロセスを踏んでいるか?
どちらかです。
その解決方法が
i-compassだと気付き始めている
企業からの相談が多くなってきました。
また、もう一つは
ほんとうの意味でのDX化ができていないことです。
建設業のDX化は色々な商品が
出てきていますが
その中で言えることは
目的は、効率化です。
この効率は大事なんですが
もっと大事なものがあります。
それは・・・
利益確保です。
つまり、現場で合格品をつくるので
その中で間違いや、失敗があった場合には
追加原価が発生してきます。
その追加原価や失敗が
利益喪失しています
その利益を確保するのがDX化
最大の目的を達成するために
効率化があるのです。
現場で合格品をつくる商材は
世の中あまりありません。
住宅やリフォーム、リノベは
あくまでも現場で合格品をつくるのです。
ですから、DX化の基準は
利益確保
そのうえで、作業効率を図らないと
仕事量が増えるだけなんです。
このことは一つの考え方ですが
大事なことです。
色々なDX商品ありますが
現場感を加味しないDX商品は
実は効率がもっと悪くなるだけです。
このリテラシーがないから
間違った商品選択をしてしまう方々が
多いのかもしれません。
営業の仕組化を考えることで
成果の安定につながり
属人的な営業ではなくなる
仕組みで信頼を得ることで
顧客基準になるスタイル
i-compass家づくりの羅針盤は
新しい営業メソッドです。
また、建設DX化が叫ばれいる中
本当の意味でのDX化は必須条件になってきます。
DXの目的は、
効率化と利益確保
このことは、現場感を熟知していないと
見えないことです。
なので、結局使えないDX商材を
知らないで購入している方々も
少なくありません。
そんな方々の相談もあり
DX化のシステムを案内しています。
いい家売っているのに売れない・・・
その原因は実は、考え方だけかもしれません。
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i-compass家づくりの羅針盤住宅
セールスメソッド
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統計学+心理学+ラダリング法で
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そんな営業メソッドです。
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合同会社アトラクトパートナーズ
代表 福浦 祐一
attract@fukuurayuuichi.net
090-8890-3832
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