ビジネスモデル・・・

i-compass家づくりの羅針盤という
統計学・心理学・ラダリング法で
顧客分析できる
システムを使って、
地域工務店の営業を支援している
コンサルタントの福浦です。

工務店事業のビジネスモデルは
企業によって変わってきます。

色々な局面で行っている
事業や展開の中に、マネタイズしていない場合も
あります。

これも2極化していますが
公的な機関と見せかけて商売をしていく
協会ビジネスなんかはそうですが、

実際運営している側からしてみれば
使命感をもって実施している方々が
多いです。

社会的な意義や、役目を担って
率先している協会などですが

そうでもない協会ビジネスがあることも
事実です。

マネタイズはできないが
研究所的な運営をしているものの
その運営費すらままならず

ビジネスになっていないケースも
見かけます。

使命感をもってやっていますが
運営が出来なければ意味がありません。

普及することさえもできないのであれば
何のための協会か?が問われます。

そこに関わる方々の参加形態にもよりますが
研究所としての立ち位置でしたら
スポンサーが必要になります。

そのスポンサーの役に立つことへ
方向性が進むと、公平性の観点からは
協会ビジネスとして疑問も残るし

スポンサーの出先機関であれば
意義がどこにあるかわからなくなります。

また、活動している価値は
どこにあるのか?

考えていく必要があります。

色々なビジネスモデルがありますのですが
何をどうしてどうやってマネタイズしていくか?

これを考えていくことが大事だと
考えます。

世の中にはいろいろなビジネスがありますが、

これでいいの?というものだったり

そこまでやるの?というものだったり

ほんと色々とあります。

ビジネスモデルというものを
少し掘り下げて考えてみようと思います。

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i-compass家づくりの羅針盤住宅
セールスメソッド

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そんな営業メソッドです。

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合同会社アトラクトパートナーズ
代表 福浦 祐一
attract@fukuurayuuichi.net
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