いい仕事は肉体から・・・

i-compass家づくりの羅針盤という
統計学・心理学・ラダリング法で
顧客分析できる
システムを使って、
地域工務店の営業を支援している
コンサルタントの福浦です。

いい仕事をするうえで
自信の体調管理は欠かせません。

どの状態で、仕事に臨むか?

これは永遠のテーマですね。

ついつい飲み過ぎ

ついつい食べ過ぎ

良くある話です。

いい仕事をしている方々を見てみると
必ずと言っていいほど

運動をしています。

そして、その運動が
脳に隙間をつくり新しいものを吸収したり
そして、ひらめき があったりします。

私自身が運動をしているのは
ジョギング約10キロを週5日程度

そして、ロードバイク(30~50キロ)を週2日
週末や半日時間があれば100キロ程度走っています。

仕事の都合や
出張などで時間がない時はその限りではありませんが

その時間をつくる努力をしています。

私の目的は、ダイエットよりも
これ以上の体重増加しないことが
主ですが、同じ運動量でも劇的に痩せるかもいますので
うらやましい限りです。

また、ジムなどには言っていませんが
アブローラーを限界までゆっくり10回朝晩
腕立て伏せを20回自重でゆっくり行います。

これも、50肩の影響もあり膝ツキでやっていますが
結構辛いです。

いい仕事をするというのが目標ですが
頭を運動によってクリアにして仕事することが
いいのかもしれません。

色々な運動や健康維持がありますが

性格でしょうか、ちょっときついくらいが
ちょうどいいのですが

最近は、この暑さで少し抑え気味です。

このいい仕事とは色々な要素が
あると思いますが

自分自身のいい仕事の感覚はなく

相手が、いい仕事が出来るようにする
ことが最も大事だと思っています。

そのためには何をすべきか

どんな話題がいいか?

そんなことを、走ったり、自転車こいだりしているときに
考えます。

50歳を過ぎて、現在52歳。

体力は、やらないと落ちていきます。

それを維持することも大事ですが
元気に 働き、相手の役立つことに重要なのは
体力があることです。

また、それが自分自身にとっても
いいのです。

日記も、運動も、続きませんでしたが
これも自分の為にやっているからでした。

自分自身の為には、頑張れない のです。

ですから

誰かのために、頑張る ことが結構大事なんですね。

そして継続もできるのです。

=================
i-compass家づくりの羅針盤住宅
セールスメソッド

驚くほど顧客が理解できる。
統計学+心理学+ラダリング法で
深層心理を理解し、
提案するものがすぐわかる。
そんな営業メソッドです。

お問い合わせはこちらから

合同会社アトラクトパートナーズ
代表 福浦 祐一
attract@fukuurayuuichi.net
090-8890-3832
ご相談は、まずはメールにてお願いします。
===================

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA