i-compass家づくりの羅針盤という
統計学・心理学・ラダリング法で
顧客分析できる
システムを使って、
地域工務店の営業を支援している
コンサルタントの福浦です。
i-compassのフィードバック時に
顧客との距離感が縮まったという
感想をいただきます。
この距離感とは何か?
家づくりをするうえで
顧客が思っている事を話してくれるかどうかです。
それも建前ではなく
本音の部分です。
質問力があればいいと思いますが
その質問力は
スキル、経験、体験がないと
質問の質は上がりません。
その質問をi-compassのデータから
事前に打ち合わせして顧客にぶつけることが
出来ます。
そもそも、この質問自体が
i-compassの中にあるのです。
これは非常に大事なことです。
上長が質問を指示しても
質問自体がずれる可能性が大きいのです。
ですから、客観的なデータで
顧客と一緒に見て、営業マンは質問を
顧客は回答をしていく作業が
提案する上で大事な要素をつかむことが
できるのです。
これは
i-compass家づくりの羅針盤の特徴です。
この距離感が
顧客の信頼を得ることになり
家づくりの期待値になるのです。
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i-compass家づくりの羅針盤住宅
セールスメソッド
驚くほど顧客が理解できる。
統計学+心理学+ラダリング法で
深層心理を理解し、
提案するものがすぐわかる。
そんな営業メソッドです。
お問い合わせはこちらから
合同会社アトラクトパートナーズ
代表 福浦 祐一
attract@fukuurayuuichi.net
090-8890-3832
ご相談は、まずはメールにてお願いします。
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