事業のコアを理解する・・・

i-compass家づくりの羅針盤という
統計学・心理学・ラダリング法で
顧客分析できる
システムを使って、
地域工務店の営業を支援している
コンサルタントの福浦です。

事業を行う上で何がコアなものかの
観点が見える方見えない方がいます。

その見え方によって
チャンスなのか?チャンスではないのか?

いいものとわかっていても
色々な事情で取り組めないということも
あるかと思います。

建築業界のこれからを考えると
着工件数の減少、少子高齢化の加速
世帯数の減少 未婚率の上昇、結婚年齢の上昇
資材高騰、資材不足、人件費高騰

色々な要素で、厳しい数値的なものが
出ています。

地域工務店だけでなく
建築に関わる業界にとって
どうやって、販路確保、そして事業の継続、発展を
考えていくかを実践していかないと
いけません。

建築業界のM&Aが盛んになってきていますし
そして、倒産件数も上昇してきています。

色々な事業がありますが
そのコアな側面と将来予測を見極めることが
大事になってきます。

経営者にとってなかなか難しい
時代に入ってきていますが
着眼点を模索していくことを
継続していくことが必要になりそうです。

現在の事業のコアな部分は何か?
それは、顧客や社会にとって何がいいか?

それを具体的にロジカルに表現していきたい
ですね。

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i-compass家づくりの羅針盤住宅
セールスメソッド

驚くほど顧客が理解できる。
統計学+心理学+ラダリング法で
深層心理を理解し、
提案するものがすぐわかる。
そんな営業メソッドです。

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合同会社アトラクトパートナーズ
代表 福浦 祐一
attract@fukuurayuuichi.net
090-8890-3832
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