新規事業の課題・・・

i-compassという住宅営業メソッドで
即成果の出る仕組みを提唱しています

住宅着工件数が減少する中
いろいろな企業で新規事業や
新たな試みを模索する経営者の
相談を受けています

その中で、既存事業の延長線上での
模索している方々や

まったく違う事業の相談もあります

何が最適か?

そこはやってみないとわからないという
ことが多いですが

予測されることや
市場調査

そしてその中で活躍できる
コンセプト

マネタイズのポイント

仕組み、体制・・・

いろいろな悩みがあります

スタートする場合には
スモールスタートして
テストしていくことが大事です

コストをかけて展開していく
ことで起こるリスク

また、新規事業における

市場的意義
社会的意義
社内的意義
利益貢献度合

など検討することがあります

規模簿小さい工務店などは
事業展開の変化には対応しやすいですが

事業のすべてを転換していく
ケースになります

規模の多い企業は
人員の確保と既存事業の成果の
最低現状維持

この辺をうまくやっていかないと
軌道に乗りません

スモールスタートで
拡張性を考えて

展開していく

そして、何をするか?

これを模索しています

そこには必ず
仕組みが必要です

その仕組みは
なんでも、”次”につなげる仕組みです

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