i-compass家づくりの羅針盤という
統計学・心理学・ラダリング法で
顧客分析できる
システムを使って、
地域工務店の営業を支援している
コンサルタントの福浦です。
クライアントの営業で
i-compassは貢献しているという
報告が続々入っています。
厳しくなる住宅業界で
何を強化しないといけないかが
明確になりだしてきている。
工務店や住宅業界が
何を強化していかなきゃいけないか?
これを考えていくと
これまでに言ってきた
生産性とDX化の強化がマストで
対策を打たないといけないことが
はっきりしだしてきている。
初回面談からの次回アポイントの取得は
勿論強化していく必要性はあるが
さらに言うとその対策で
営業マンと顧客の関係性の
ラポールを気づいていかないと
いけないということです。
アポの取得だけではなく
どういう状態で次回アポを取得していくかが
カギになります。
この工程が上手くいっている
住宅営業は一定の成果が出ているということです。
勿論その成果を出す過程で
色々なことがあり
i-compassだけで成約になっているとは
思っていませんが
そのプロセスに行くまでの
きっかけには、すべてなっているということです。
営業1年生がこれまでなかなか苦戦していたが
i-compassから初回面談のアポが取得でき
初契約をしたという報告があったり
中途採用の中堅営業マンが
半年で5棟の契約のきっかけになったり
色々な形で貢献できていることを
嬉しく思います。
今後は更なる進化に向けて
サービスの開発を行っています。
家づくりセミナーを開催しても
住宅会社側の人間よりも
顧客自身がi-compass家づくりの羅針盤に
反応する
特に女性の反応がいいのです。
家づくりに関しては女性が中心と言いますが
実はご主人様も同じくらいに中心にいます。
この家族の関係性もi-compassに
データとして統計学で発見できるので
営業のアプローチに役立ちます。
顧客の家づくりは
今後ますます、吟味する時代です。
この吟味は商品やデザインだけではなく
営業マン自身を選ぶ時代がやってきています。
この今の時代
情報過多と多様性での
戦略は顧客心理を組み込まないと
生産性が向上せず
その上で適正な利益を生み出す
仕組みを構築していくためには
DX化が大事です。
その両面の仕組化を実現している
i-compass家づくりの羅針盤と
一元管理システムは
これからの住宅産業にとって
必須のアイテムです。
ご興味ある方がいらっしゃいましたら
ご連絡いただければ
個別にご案内いたします。
=================
i-compass家づくりの羅針盤住宅
セールスメソッド
驚くほど顧客が理解できる。
統計学+心理学+ラダリング法で
深層心理を理解し、
提案するものがすぐわかる。
そんな営業メソッドです。
お問い合わせはこちらから
合同会社アトラクトパートナーズ
代表 福浦 祐一
attract@fukuurayuuichi.net
090-8890-3832
ご相談は、まずはメールにてお願いします。
===================
コメントを残す