i-compass家づくりの羅針盤という
統計学・心理学・ラダリング法で
顧客分析できる
システムを使って、
地域工務店の営業を支援している
コンサルタントの福浦です。
色々な仕事の依頼が来ます。
コンサルを語っていますが
私自身は、サポート業 だと思っています。
誰かの助けになる
誰かの役に立つ
基本的にはこの考え方です。
その延長線上で、報酬があると
思っています。
その価値を決めるのは
相手であり、その先にいる顧客です。
クライアントの方々は
様々な業種がいます。
住宅業界から始まったこの会社は
有難いことに、工務店以外の業種からも
声がかかることがあります。
出来るできないは別にして
何か依頼されれば
まずは行動するということを決めています。
それが、私自身がやる場合もあれば
誰かとマッチングさせる場合もあります。
また、
エンドユーザーから直接
頼まれる場合もあれば
経営的なアドバイスもある場合もある
結構、幅広く、色々な立場での見識にたって
行動するケースもよくあります。
考えが違う場合もありまし、共感してお手伝いする
場合もある。
ただ、共感しているにも関わらずやってみると
なんだか違うと気付くケースもあれば
考えが違っていたけど、やってみると
同じ目的で仕事してるケースもあります。
どこで交わるかわからないので
レッテルや先入観を持たずにやろうと
思って仕事を受けます。
何か、仕事をしていると生まれるコトが
あり、それが凄く心地いいケースは
嬉しいですね。
ですが、一方仕事をしている中で
誠意がない仕事をしているケースを
手伝うことになりそうになることも
あります
この場合には、修正するか、お断りするケースも
中にはあります。
これも、行動しようとするからわかるもので
行動しなかったらわからないのです。
その行動の指針は
以前から言っている
前工程は、後工程を楽にする仕事をする!
この指針を念頭に置いて行動すれば
その仕事は、全員で気持ちよくできる。
中には、失敗をするケースもあります。
改善、修正、をしていくことです。
それも行動です。
その、改善や修正を早く対処できるのも
行動するから気づくのだと思っています。
赤ちゃんが歩き始めるときに何回も
失敗しますが、やがて歩けるようになるように
仕事も行動すれば、出来るようになるのです。
仕事をしていると
頭でっかちになり、現場感がなく、机上の論理だけで
会議で語る方々もいますが、すぐにわかります。
行動する事の重要度は
最優先かもしれません
この時期、新入社員も含めて
『行動すること』を先輩の方々は語ってほしいものです。
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i-compass家づくりの羅針盤住宅
セールスメソッド
驚くほど顧客が理解できる。
統計学+心理学+ラダリング法で
深層心理を理解し、
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そんな営業メソッドです。
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合同会社アトラクトパートナーズ
代表 福浦 祐一
attract@fukuurayuuichi.net
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