おはようございます
福浦です
i-compass家づくりの羅針盤という
工務店営業支援の営業の仕組みに
ご興味がある方は、下記サイトからお問い合わせください。
https://i-compass.jp/contact2/
クライアントの営業マン
正直言って実力不足の方もいます
実力不足というのは
経験不足
入社して時間は立っているものの
その中身で経験が少ないことが
成長を鈍化させているケースも
目にします。
決して、実力がないわけではないのですが
経験が少ないことによって
顧客のケースでの
次のアクションのレスポンスが
悪くなっているケースがあります。
ここ最近特に、市場が厳しくなってきたと
言われる昨年から
クライアントさんの営業マンが
積極的にi-compassを取得し
成約にむずびついている
状況があります。
住宅着工数が減って
モデルハウスでの来場者が減少し
SUUMOカウンターやネットからの
資料請求が増加しています
その顧客心理的には
この時代の家づくりに慎重になっている
傾向があります。
その慎重になっているのを
解消するために
リサーチは勿論ですが
第三者的な意見を聞きたい
欲求が増加しているのではないかと
思います。
また、十分にコミュニケーションが取れる
担当者と話したいという心情も
垣間見え
その上で、その信頼に値する
客観的なデータをもとに家づくりを進める
i-compass家づくりの羅針盤の
企画書が
顧客にも、営業マンにも役立ち
共通の目的となる
顧客の家づくりに貢献している
スキームが確立が出来ているのではないかと
分析します。
営業案的には
属人的なこれまでの営業スタイルで
行ってきた顧客との商談が
上手くいった
上手くいかなかったは
自分の実力、スキル、能力の
結果と思ってしてきたものは
実は、違ったことを自覚することになり
i-compassの可視化した顧客の
家づくりの想いを
具現化した提案ができてきているのではないかと
思います。
その上で、情報過多と多様性の時代に
顧客は家づくりのパートナーとして
i-compassを活用した営業スタイルで
商談する営業マンに
信頼を寄せているのではないかと思います。
この流れのを
会社の仕組みとして取り入れることによって
住宅営業自体の仕組を構築できると
思っています。
住宅会社の幹部の皆様
営業マンの間違った報告で
ちゃんと指導いても
成果は出ません。
そもそも間違っているのですから。
=================
i-compass家づくりの羅針盤住宅
セールスメソッド
驚くほど顧客が理解できる。
統計学+心理学+ラダリング法で
深層心理を理解し、
提案するものがすぐわかる。
そんな営業メソッドです。
お問い合わせはこちらから
合同会社アトラクトパートナーズ
代表 福浦 祐一
info@i-compass.jp
090-8890-3832
ご相談は、まずはメールにてお願いします。
===================
コメントを残す