i-compass家づくりの羅針盤分析傾向

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おはようございます。

i-compass家づくりの羅針盤という
統計学・心理学・ラダリング法で顧客分析できる
システムを使って、地域工務店の営業を支援している
コンサルタントの福浦です。

i-compass家づくり羅針盤の顧客分析が
最近また増えてきています。

初回面談からのアポイント率に関しても
向上していると聞きます。

分析してみると2つの傾向があります。

一つは、家族内の意見の一致がないまま
住宅検討段階に入っている顧客が多い事。

もう一つは、他人との比較を気にする
傾向のお客様が増えていること。

逆に、家づくりにおいて自己実現を
検討する顧客が減ってきている事とも言えます。

家づくりの計画が未熟な顧客に
商談する傾向があります。

クロージングや、急なステップアップ
キャンペーンでの囲い込みや値引き

そしてなかなか結論が出ない。

ですが、商談していると
顧客の計画が成熟しだしたりします。

でも、先に決め技を出してしまっている。

顧客は、手の打ちがわかっている
先行していた会社をじっくり検討して
新しい会社への期待感で見学に
言ったりする。

そして、自社がやっていた
決め技で他決になってしまう。

このようなことを繰り返している
営業マンが少なからずいます。

では、顧客の計画の成熟度を
どうして見極めるか?

i-compass家づくりの羅針盤の
32番の設問を見ることです。

この設問を見て
顧客の計画段階を図っていく。

そしてその歩調に合わせた
タイミングで商談のステップを
踏んでもらうことです。

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i-compass家づくりの羅針盤住宅セールスメソッド

驚くほど顧客が理解できる。
統計学+心理学+ラダリング法で深層心理
を理解し、提案するものがすぐわかる。
そんな営業メソッドです。

お問い合わせはこちらから

合同会社アトラクトパートナーズ
代表 福浦 祐一
attract@fukuurayuuichi.net
090-8890-3832
ご相談は、まずはメールにてお願いします。
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