商談の構成・・・

おはようございます。

i-compass家づくりの羅針盤という
統計学・心理学・ラダリング法で
顧客分析できる
システムを使って、
地域工務店の営業を支援している
コンサルタントの福浦です。

商談の構成はほんと大事だなと
思いました。

これは立ち位置として
契約するための商談構成の
ではなく、

お客様が飽きずわかりやすい
そして、信頼していただく
ための構成が大事ということです。

その結果論として
成果があがるということです。

結構商談同席していると
自分たちの言いたい事
そして、やらなければいけない事を
しているに過ぎないことが
もしかしたら多いのではないでしょうか?

そして、ヒアリングをしていない。

これが信頼を得られない要因かもしれません。

つまり、自分の言いたいことを
言ってそして話し終わったら
お客様に結論をゆだねる。

そんな商談をしてるように
思います。

商談自体ややっていることは
いいことをしているのです。

ですが、その商談の構成が
悪いからお客様から信頼を
得られきれないのです。

これは、やっている事や
営業マン自体は
いいんです。

商談の構成が悪いだけです。

この商談の構成を
要素を構成していき
そして、わからないことは
勇気をもってお客様に聞く。

そして、お客様の家族に
なって家づくりの『想い』を
感じることでうまくいくような気がします。

商談構成を少し工夫して
営業マンよがりに
ならないようにして
いって、勇気をもって
お客様に聞く。

これだけで、途中経過の
商談は成功すると思います。

この途中経過がうまくいかないと
成果はもちろん出ませんよね。

少し、商談の構成を
考えてみてください。

=================
i-compass家づくりの羅針盤住宅
セールスメソッド

驚くほど顧客が理解できる。
統計学+心理学+ラダリング法で
深層心理を理解し、
提案するものがすぐわかる。
そんな営業メソッドです。

お問い合わせはこちらから

合同会社アトラクトパートナーズ
代表 福浦 祐一
attract@fukuurayuuichi.net
090-8890-3832
ご相談は、まずはメールにてお願いします。
===================

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA