常識を疑う・・・

おはようございます。

i-compass家づくりの羅針盤という
統計学・心理学・ラダリング法で
顧客分析できる
システムを使って、
地域工務店の営業を支援している
コンサルタントの福浦です。

常識とは?

この疑問は常に住宅産業では
ついて回ります。

思えば、〇LDKというような
言い方なんかを今でも使っています。

もちろんわかりやすいから
使っているのですが
物理的な概念の言い回しですね。

洗面所って、何するところ?

ダイニングで何するところ?
例えばダイニングで食事はもちろんですが
趣味の作業や読書、音楽を聴いたり
しています。

ですから、ダイニングで何をするかの
常識はあってないようなものですね。

住まいというものの常識は
その家族で違ってきます。

ですから、営業担当者である
自分自身の常識で物事を
見てしまうと先入観が
出てきます。

優先順位は
顧客の得たい結果で提案をする。

提案するものは、見識やアイディアを
用いて提案する。

そして、顧客の得たい結果を
結びつける。

その根拠を
社会的証明してあげる。

そんな感じですね。

常識を疑うというのは
自分自身の価値観や物の味方を
優先することではなく
顧客の価値観を理解することで

営業マンが持っている
ものを活用して
顧客の得たい結果を
提案してあげてください。

何を優先するか?

顧客の『想い』です。

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i-compass家づくりの羅針盤住宅
セールスメソッド

驚くほど顧客が理解できる。
統計学+心理学+ラダリング法で
深層心理を理解し、
提案するものがすぐわかる。
そんな営業メソッドです。

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合同会社アトラクトパートナーズ
代表 福浦 祐一
attract@fukuurayuuichi.net
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