突然の電話・・・

おはようございます。

i-compass家づくりの羅針盤という
統計学・心理学・ラダリング法で
顧客分析できる
システムを使って、
地域工務店の営業を支援している
コンサルタントの福浦です。

先日突然電話がありました。

『i-compass家づくりの羅針盤をしたものです。』

エンドユーザーからの問い合わせでした。

『家づくりを考えているのですが
詳しい話が聞きたくて電話しました。』

顧客の名前を伺いそしてシステムから
データを表示しながら
お話させていただきました。

電話をご夫婦が聞こえるように
スピーカーにして頂き
見えないエンドユーザー向けへ
データのみでの分析。

情報的には
・ご夫婦
・お子さんはまだいない

くらいです。

ですが、分析しながら色々な情報
を聴きながらデータと比較して
イメージしている家づくりへの
アドバイスをさせて頂き
ご参考になって頂いたことを
嬉しく思います。

家づくりを検討されている方々は
基本的には不安です。

その不安と期待の先に
どんな風に自分たちのライフスタイル
で家づくりを進めていったらいいか
わからにような状況になります。

たまたま出会った偶然の
比較検討企業中で
価格や設備、人柄、ブランド
サービス、現場見学の印象
などなどで決定していきます。

ですがそこにエンドユーザーの
家づくりへの理解のステージが
スキルという営業マンのマンパワーで
行っている状況があります。

顧客理解をすると
提案するものが違ってくる。

このエンドユーザーには
ライフスタイル、そして何を
検討するかをレクチャーして
電話を切りました。

どんなことがあってどうすれば
いいか?そして何がコンセプトか?
そんなことをいくつかお話して
合点がいったようです。

営業マン的に言えば
i-compass家づくりの羅針盤は
ヒアリングすることを明確に
できる。

そしてそれを『聴く』ことで
コミュニケーションが生まれてくる。

そうすれば
エンドユーザーの
したいことが理解できるはずです。

顧客は何がしたいか?
そしてどんなものがあるか?
知りたいのだと思います。

その顕在化して提案できる
ようなプロセスを踏むことで
納得してもらえる提案ができるのです。

コミュニケーションツールとしての
役割もi-compassにはあるのです。

エンドユーザーが知りたがっている
事をまずは何か?そしてどんな未来を
想像しているか?このことを
まずは理解することですね。

=================
i-compass家づくりの羅針盤住宅
セールスメソッド

驚くほど顧客が理解できる。
統計学+心理学+ラダリング法で
深層心理を理解し、
提案するものがすぐわかる。
そんな営業メソッドです。

お問い合わせはこちらから

合同会社アトラクトパートナーズ
代表 福浦 祐一
attract@fukuurayuuichi.net
090-8890-3832
ご相談は、まずはメールにてお願いします。
===================

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA