【0030】顧客分析続々・・・

i-compass家づくりの羅針盤という
統計学・心理学・ラダリング法で
顧客分析できる
システムを使って、
地域工務店の営業を支援している
コンサルタントの福浦です。

クライアントさんからの
i-compass顧客分析が続々と入ってきます。

それだけ逆にアポイントが取得できている
ということだと思うといいことですね。

さらに、入社1年目の方からも
これまでなかなか初回の次回アポイント取得に
苦戦していた営業の方も
ここ最近で新規から5件のアポイント取得という
事でi-compass家づくりの羅針盤から
次アポが取得。

嬉しい限りです。

その中の分析から見えることは
お客様の家づくりの温度を
合わせていく必要性です。

温度が違うと混ざらないということです。

その温度を上げていく必要性が
ありますが、どうやって温度を上げるか?

色々な方法はありますが
計画自体の課題発見に
尽きると思います。

お客様の中で
家づくりは必要かと思っていますが
なにか課題があって進めないことが
あります。

その課題自体が
お客様の認識が間違っていたり
プロとしてみると
解決できたりします。

その課題自体の解決策を
まずは提示することが大事です。

ですが、良くやってしまう事は
会社都合で、家づくりの手順で
勧めることです。

そうするとお客様は
警戒心の方が先に立ち前に進まない
どころか、信頼まで失います。

ですから、あくまで顧客基準の家づくりに
徹していく必要があり
そして、お客様にとって
の課題解決方法の提示をすることです。

その解決方法が
ちょっとしたことかもしれません。

もし、お客様に
気付きを与えられたら
それは大きな信頼につながります。

以前にも申し上げましたが
お客様の課題を
見誤らないようにしなければ
いけません。

そのためには情報量が必要です。

属人的なヒアリングスキルで行うと
組織運営では成果が属人的になります。

ですから、それを仕組みで行うことです。

それがi-compass家づくりの羅針盤という
客観的な要素で統計学的な
見解で物事の発見を行うと
お客様も受け入れやすくなるという
ことになります。

営業は主観的な要素が
多いですが
そこに客観的なあ社会的証明を
添えると信憑性が高くなります。

たった32個質問
たった5分の回答

この簡単さがお客様が
アンケートに答えてくれる要素です。

そして課題発見と
家づくりのコンセプト発見

この、共通の目的達成のための
営業プロセスであってほしいものです。

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i-compass家づくりの羅針盤住宅
セールスメソッド

驚くほど顧客が理解できる。
統計学+心理学+ラダリング法で
深層心理を理解し、
提案するものがすぐわかる。
そんな営業メソッドです。

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合同会社アトラクトパートナーズ
代表 福浦 祐一
attract@fukuurayuuichi.net
090-8890-3832
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