【0062】今だから『i-compass家づくりの羅針盤』・・・

i-compass家づくりの羅針盤という
統計学・心理学・ラダリング法で
顧客分析できる
システムを使って、
地域工務店の営業を支援している
コンサルタントの福浦です。

新型コロナの影響は地域差が
多少あるようですね。

今回緊急事態宣言が7都府県に
発令されます。

日本では初めてのことです。

新型コロナの影響は
計り知れず、政府の経済対策のスピード感も
やはりなかなかの遅さと曖昧さが
あり中小企業支援の融資に関しても
手続き論が決定の遅さが
露呈しているように思います。

融資に関しては
今日明日の話の業界が
多いのに、書類審査の遅さは
致命的になるでしょう。

担当している方々が悪いわけではなく
緊急融資の意味合いを理解できないから
手続き論や、融資決定の決断に
疑義を生じている状況
不正があってはいけないと
いうことも理解できるので
その辺のバランスが難しいですね。

さて、いずれはワクチンや治療薬が
開発され、経済活動も徐々に回復に
向かうことを考えていくと
収束後の状況も今の対策と同時に
考えていく必要があります。

今は、感染防止の観点
医療崩壊回避の観点です。

ですが、その後の課題として
収束後の営業活動や工務店経営の
観点でも今出来る事を実施する。

その中で雇用を守りながら
現状をこらえることと
職人や取引業者への対応など
多岐にわたる状況が予想されます。

現場では、住宅機器の納品も少しは
スケジュールできるようになってきた
という話も聞きますから
現場は動けることは動く
感染防止を最大限対策を打ちながら
です。

営業活動も
家づくりをしたい家族はいますから
商談自体も減少はしているものの
しっかりと営業していくことです。
感染防止のため、オンライン商談も
視野に入れながらですが
対面での商談は必須にはなります。

新規来場はに対しては
今後この新型コロナの収束が
見え始めていくと
住宅にかかる施策は政府は
打って出ると思いますので
その時のためには
接客の仕組みを
検討していく必要があります。

その仕組みが効果的で
顧客基準で家づくりができる
ようにしていくことが
商談機会を増やすことが
できるのです。

商談機会を増やすことは
受注に向けての生産性が
向上するということです。

あくまでも顧客基準を
考えながら実践していくこと
で選ばれる企業になる
事を勧めます。

収束後の営業活動のことを考えながら
今出来る事を実践し
感染防止の対策を最大限しながら
仕事を進めていくことです。

営業活動は必ず
仕組み化したもので
顧客の悩みや短期的に欲しい情報を
提供する仕組みが必要です。

その悩みとは
顧客は、『自分たちはどんな家が欲しい』かを
知りたがっているということです。

それを解決する仕組みが
【i-compass家づくりの羅針盤】です。

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i-compass家づくりの羅針盤住宅
セールスメソッド

驚くほど顧客が理解できる。
統計学+心理学+ラダリング法で
深層心理を理解し、
提案するものがすぐわかる。
そんな営業メソッドです。

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合同会社アトラクトパートナーズ
代表 福浦 祐一
attract@fukuurayuuichi.net
090-8890-3832
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