【0110】使っている文具は本物・・・

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i-compass家づくりの羅針盤住宅
セールスメソッド

驚くほど顧客が理解できる。
統計学+心理学+ラダリング法で
深層心理を理解し、
提案するものがすぐわかる。
そんな営業メソッドです。

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合同会社アトラクトパートナーズ
代表 福浦 祐一
attract@fukuurayuuichi.net
090-8890-3832
ご相談は、まずはメールにてお願いします。
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i-compass家づくりの羅針盤という
統計学・心理学・ラダリング法で
顧客分析できる
システムを使って、
地域工務店の営業を支援している
コンサルタントの福浦です。

顧客との商談で使っている文具を
みてみるとバラバラですね。

私自身は商談時はクロスのボールペン

プランの話の時は
0.9のシャーペンと
6Bの製図用のフォルダー
そして色鉛筆とサインペンです。

商談の内容によって
文房具を変える事で
プロとしての
スイッチを入れています。

顧客から見ても
道具は気になるところだと思いますので
その辺を少し意識してみてください。

昔は、私もそうでしたが
営業マンたるや、ゴールドの
ギラギラしたボールペンを使っていましたが
今の時代では流行りませんね。

顧客はプロとしてみているから
私達もプロの道具を使いたいと
思っています。

高価な道具は必要ないですが
プロ仕様の道具だけは使用して
商談内容に即したものを
身につけておきたいものです。

顧客へのプロっぽさも
ありますが、自分自身の
スイッチとしての
道具でもあります。

皆さんも少し意識してみてください。

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