【0113】住宅営業の高齢化・・・

i-compass家づくりの羅針盤という
統計学・心理学・ラダリング法で
顧客分析できる
システムを使って、
地域工務店の営業を支援している
コンサルタントの福浦です。

昨日、以前の会社で
入社時にお世話になった方と
お話をさせて頂きました。

住宅メーカーのブランドの
代表になられていて
第一線で戦っています。

その企業を退社してもうすでに
16年の私ですが、覚えていてくださって
嬉しかったです。

住宅営業の生産性の話になり
すごく難しい局面もあったり
今の時代でも、営業の要素は
昔のエッセンスと変わらない
ということも感じました。

ベテランの営業は
自分の”やり方”を信じています。

ベテランとはどのくらいか?

30代の後半から
もうベテランの域ですかね。

自分のやり方で成果が上がっていれば
OKですが
なかなか成果が上がらない
生産性がないことも事実です。

なかなか難しい問題ですね。

ですが、そのやり方を少し
かえれば
自分のやり方を効果的に
生産性の上がるやり方に
変わる可能性も
あります。

住宅業界を取り巻く環境は
多岐にわたり
考え方やフォーカスの仕方で
変わってきます。

会話の幹になってくるのは
やはり”生産性”が課題になってきます。

でも、その中の環境で
生産性を上げるしかないんです。

戦略的な施策をどうしているか?の
課題は置いとくしかないんですね。

現場の営業担当者は
”今”の生産性を追求していっています。

その状況の中で
生産性を上げることを
考える事が大事です。

価格、体制、ブランディング、システム
人事、などなど
色々と課題を感じているかもしれませんが
役割としては今の生産性を上げる事を
最優先するべきポジショニング。

生産性を上げるための
施策を自分のやり方として
認めていけば生産性は
上がります。

私もそうですが
頭を柔らかくする
することが大事ですね。

感受性とは
受け入れる事

このことを忘れずに
色々なものを吸収していく
事が大事かもしれません。

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i-compass家づくりの羅針盤住宅
セールスメソッド

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統計学+心理学+ラダリング法で
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合同会社アトラクトパートナーズ
代表 福浦 祐一
attract@fukuurayuuichi.net
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