【0137】チャレンジする・・・

i-compass家づくりの羅針盤という
統計学・心理学・ラダリング法で
顧客分析できる
システムを使って、
地域工務店の営業を支援している
コンサルタントの福浦です。

仕事をしていく中でチャレンジしていくことは
大事です。

不安もあるかと思いますが
まずはやってみる。

行動することで
打開していくことや
気付きがあることが
沢山あります。

チャレンジしないで
いることは
時代が進む中で
後退していくということです。

昨日は
コンサルしている住宅VCの
加盟店さんが
現場見学にお越しいただきました。
工務の方々でお越しいただきましたが
これまでは木の構法でしたので
今回は鉄骨の現場です。

見学頂いた現場は
鉄骨の現場で
自分たちで実現場を
施行する上で不安なことが
沢山と思いますが
色々と質問いただいたり
現場がもし始まったら
不安や勝手がわからないことが
沢山あると思います。

ですが、この加盟店は
会社として真剣にそして真摯に取り組み
そしてチャレンジする行動をしている
ということです。

こういう会社の視点が
事業を成功させたり
顧客を大事にしたりしていく
ことになるんですね。

さらに、不安しかないという
工務方々の感想は
顧客に対しての責任感が
強いということです。

ですから、本部としての
サポートをしっかりして
経験を積んで頂き自立していくことで
事業が成り立ち、そして顧客の
ニーズではなくウォンツを
満たしてくれる企業に
なっていくことで
顧客、企業、社員が成長していく
ことになるんだと思います。

営業プロセスでも
これまでにやっていたことを
続けることも大事ですが
顧客が喜ぶことに
さらにチャレンジしてくことで
成果が変わっていくことです。

顧客ごとに家づくりの
内容や感情が違います。

自分の営業スタイルに
はめようとする営業がいますが
これでは顧客の日々変化していく
ウォンツには対応できず
選ばれにくい営業になってしまします。

自分の型にはめるのではなく
自分の能力やスキル、アイディアを
目の前の顧客のために
役立てるような営業活動が
できるか?が大事です。

顧客はそれを期待しています。

ですから
チャレンジする!
事が大事です。

そのためには
どんなチャレンジをするか
が大事になってきますから
顧客の情報や背景(バックグランド)を
理解していくことが大事です。

私自身もチャレンジをしていく
事が大事です。

色々としっぱししながら
思考錯誤でチャレンジしていこうと
思っています。

扉を開けるのは、自分しかいません。
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i-compass家づくりの羅針盤住宅
セールスメソッド

驚くほど顧客が理解できる。
統計学+心理学+ラダリング法で
深層心理を理解し、
提案するものがすぐわかる。
そんな営業メソッドです。

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合同会社アトラクトパートナーズ
代表 福浦 祐一
attract@fukuurayuuichi.net
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