【0172】何にフォーカスするか?・・・

i-compass家づくりの羅針盤という
統計学・心理学・ラダリング法で
顧客分析できる
システムを使って、
地域工務店の営業を支援している
コンサルタントの福浦です。

先日のオンラインセミナーでの
i-compass家づくりの羅針盤の
申込が60件を超えました。

セミナー開催でアンケート申し込みは
終了直後が一番多いですが
1日たった現在もちらほら
申込があります。

視聴者は色々と家づくりの悩みがあって
それを解決したかったり
知りたかったりするという
裏付けです。

現在クライアントをもって
コンサル業をしています。

住宅会社側より
顧客の方がこのi-compass家づくりの羅針盤を
必要としているのかもしれません。

顧客にとっていいことは
住宅会社にとってはもっといい
事につながります。

住宅営業の手法は色々あるかと
思いますが
このi-compass家づくりの羅針盤は
唯一無二のメソッドだと自負しています。

なので
住宅営業は何にフォーカスするか?

それは顧客の不安や悩みににフォーカス
することと
家づくりへのあこがれ、にフォーカスすることです。

家づくりには2つのテーマが混在しています。

それは、

生活の改善と生活の向上です。

生活の改善は、悩みの解消、不安、便利です。
このテーマだけの理解であれば
価格競争になります。

カテゴリで言えば
『必需品』としての認識になるからです。
つまり、これがいわゆる
”ニーズ”になります。

必需品とは
日常的に言うと
トイレットペーパー
ティッシュペーパー
などです。

ですが、
生活の向上は、あこがれ、なので
代えがたいものですから
『欲しいもの』になります。

つまり
『欲求』=ウォンツになります。

この2つの顧客の家づくりのテーマを
理解度していく必要があるということです。

顧客の意識おどこにフォーカスするかで
提案も違ってきます。

このことを理解するメソッドが
i-compass家づくりの羅針盤ということです。

商品を選ばず、営業マンを選ばず
場所を選ばずに効果がある

顧客と住宅会社生のWINWINの関係性を
作っていくことで
顧客が喜ぶ家づくりができることが
住宅会社のベネフィットになります。

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i-compass家づくりの羅針盤住宅
セールスメソッド

驚くほど顧客が理解できる。
統計学+心理学+ラダリング法で
深層心理を理解し、
提案するものがすぐわかる。
そんな営業メソッドです。

お問い合わせはこちらから

合同会社アトラクトパートナーズ
代表 福浦 祐一
attract@fukuurayuuichi.net
090-8890-3832
ご相談は、まずはメールにてお願いします。
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