【0187】プレゼンで気にすること・・・

i-compass家づくりの羅針盤という
統計学・心理学・ラダリング法で
顧客分析できる
システムを使って、
地域工務店の営業を支援している
コンサルタントの福浦です。

プレゼンする時に気を付けることは
顧客にとってわかりやすいということ。

わかりやすいというのは
見てすぐわかるということです。

人間が本質的に物事を考える
順番があります。

それは

周辺回路思考と中心回路思考という
順番です。

周辺回路思考とは
ビジュアル面です。

ビジュアルが良くないと
ほんとに物事を
考えない傾向が
あります。

これは
頭の中でイメージできないことは
検討しないということです。

ですから、プレゼンする場合に
気をつけないといけないことは
わかりやすく
そしてきれいで
顧客が頭の中で
明確にイメージできる
プレゼンを作成しないと
いけないということです。

頭の中でイメージできないことは
映画やドラマを見ているときに
画像が荒すぎ、はっきりと
見えない状況と同じです。

皆さんも
YOUTUBEなどで
画像が荒い動画を
見ているとすぐに閉じてしまうのと
同じです。

ですから
プレゼンはすごく大事で
そのプレゼンは
綺麗で
わかりやすく
顧客が頭の中で
イメージできるかどうか?

このことを気にしていくことです。

自分たちだけわかるプレゼンや
他の住宅会社と
同じようなプレゼンは
それだけで資料としての
価値が無力化していきます。

是非プレゼンをするときは
工夫やアイディアを出し
そしてきれいで
わかりやすいものを
作成してください。

これだけでも
商談の深度が違います。

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i-compass家づくりの羅針盤住宅
セールスメソッド

驚くほど顧客が理解できる。
統計学+心理学+ラダリング法で
深層心理を理解し、
提案するものがすぐわかる。
そんな営業メソッドです。

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合同会社アトラクトパートナーズ
代表 福浦 祐一
attract@fukuurayuuichi.net
090-8890-3832
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