【2021019】商談の準備が未熟・・・

i-compass家づくりの羅針盤という
統計学・心理学・ラダリング法で
顧客分析できる
システムを使って、
地域工務店の営業を支援している
コンサルタントの福浦です。

商談をするうえで行う準備が
結構未熟なケースを
よく見受けます。

何が未熟かというと
不確定要素がたくさんあると、

商談時にヒアリングすることで
補おうとしますが
その項目が多いように思います。

ですからその商談への
準備段階において
確定している項目が少なく、

そしてそれに対して
仮説的に”提案”ができないことで
商談が実質遅れることが
あると思います。

この商談の準備においてはある一定の型が
ありその準備をしていくことが
大事です。

普段言っていることは

・商談の目的
・提案内容の設計
・資料作成
・実戦練習

基本的にはこのサイクルです。

なかなか練習までは
いけませんが
最初の2つの

何を提案するか?
提案内容の設計

が未熟です。

準備をしっかりしないと
いけません。

商談後、約1~2週間で
次のアポイントです。

リサーチ、資料集め、作成と
短い期間で作成していくので
なかなか難しいとは
思いますが

頭の中に
上記の4つの準備することは
頭の中に入れておいてほしいものです。

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i-compass家づくりの羅針盤住宅
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合同会社アトラクトパートナーズ
代表 福浦 祐一
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