【2021058】伝えること・・・

i-compass家づくりの羅針盤という
統計学・心理学・ラダリング法で
顧客分析できる
システムを使って、
地域工務店の営業を支援している
コンサルタントの福浦です。

現在、「営業」をテーマにした
動画コンテンツを制作していますが
その中で
「言葉で伝える」というテーマを
話しています。

その理由は
購買心理の中で必要なことで
顧客の頭の中でイメージできるくらいの
「言葉」で伝えることが大事というもの。

商談をしている中で
言葉が抽象的なことや
イメージできないことは
伝わっていないということです。

例えば
営業をお金を払ってみるとします。

その映画がカラフルで明確な
画像で表現されていたら
きれいですし映画の内容も入ってきます。

ですが、
その映像がくもがかっていて
醜い映像であれば
それ自体で嫌になってしまいます。

これでは映画の内容もそうですが
映画を見ている時間さえ
もったいないと感じるでしょう。

これを商談に例えると
どうでしょう

商談自体が顧客の脳にイメージできないような
商談をしていたら成約にはなりませんね。

商談自体は言葉で行うものです
発する言葉は明確に
そして基準は顧客がイメージできるかどうかに
なっているかどうかです。

それは、顧客のの脳にイメージしていることを
理解しないと、言葉が明確にならないのです。

自社、自分基準ではなく顧客基準ということは
この辺のことも影響してきます。

ですから、言葉は明確に顧客がイメージできる
くらいの言葉を選ぶことです。

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i-compass家づくりの羅針盤住宅
セールスメソッド

驚くほど顧客が理解できる。
統計学+心理学+ラダリング法で
深層心理を理解し、
提案するものがすぐわかる。
そんな営業メソッドです。

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合同会社アトラクトパートナーズ
代表 福浦 祐一
attract@fukuurayuuichi.net
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