事業資金の返済・・・【2021087】

i-compass家づくりの羅針盤という
統計学・心理学・ラダリング法で
顧客分析できる
システムを使って、
地域工務店の営業を支援している
コンサルタントの福浦です。

新型コロナの影響でこの1年の
変化は目を見張るほどです。

オンライン化したワークライフは
各企業の中でも浸透しつつあり
近所の方々もオンライン化している
状況で出社していない状況が
わかります。

生活する中で
テレワークに対する
リテラシーは最低限持っておかないと
いけない状況があります。

また、住まいでは
スペースの問題で
家族の日常と在宅勤務の
区分けをどうしていくか?を
自宅内の距離感の課題も見えてきました。

せっかく在宅勤務するのであれば
快適に過ごせるような改善を図っていっている
と思います。

このように新型コロナの影響で
生活自体が変わってきていますが

各企業の経営者は
昨年の今頃はどうやって
経営していくか?

先の見えない戦いに備えて
事業資金の借り入れを新型コロナ融資で
している方も少なくありません。

利子に関しては補給していって
頂いている制度もありますが
元本は返済開始になってきます。

住宅業界においては
この1年で2極化が進んでいるように
思います。

借り入れた分のストック資金が
まだ残っている状況でしかも
成約数が伸びている会社と

色々と融資を受けて
この1年で成果が厳しかった
企業と

色々な状況はありますが
いずれも融資元本返済が
始まってくる企業もあります。

この資金繰りで
返済していく中で厳しい
住宅会社があることも
現実です。

これまでの住宅営業で
通用すると思って
営業していると
なかなか成約できないことが
会社レベルでも営業マンレベルでも
起きています。

特にベテラン営業マンの中で
成約率がほかの営業マンと比べて
極端に悪いことがありますが
時代についていけないというより

自分本位の営業になって
顧客基準で営業していない
ことがあります。

これでは
成果が上がりません

会社レベルでいうと
時代の変化についていけない
対応できない会社は
成果が上がらないということです。

事業資金の融資の返済が
始まっていくことにより
資金繰りが切迫する
会社もあるかと思います。

何に手を打つかというと
売れる仕組みをまずは構築することです。

売れる仕組みは
まずは、ビジネスチャンスを
作ることです。

そのビジネスチャンスは
初回面談からのアポ取得が
できる仕組みです。

このプロセスにフォーカスして
ください。

i-compass家づくりの羅針盤で
お役に立てることができます。

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合同会社アトラクトパートナーズ
代表 福浦 祐一
attract@fukuurayuuichi.net
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