準備をする順番・・・【2021093】

i-compass家づくりの羅針盤という
統計学・心理学・ラダリング法で
顧客分析できる
システムを使って、
地域工務店の営業を支援している
コンサルタントの福浦です。

商談の準備をするうえで
場当たり的な資料作成をしていくことが
多いように思います。

その資料作成も
一旦落ち着いて
計画を立ててから作成しないと
提案自体が場当たり的に
なってしまい

顧客から見切られることが
あります。

その資料作成の準備として
行うことは

商談したあとに考えることは

1.提案の内容設計
つまり次回はどのような商談を
するかを決めることです
そして、それに必要な要素
プランや見積もり
役所調査や、融資に関するもの
何が必要な要素かを
設計することです。

2.資料作成
そして、実際の資料作成です
プラン作成や資金計画
そのほかに必要な資料を作成します

3.練習
この練習をしているケースが
少ないです。
プレゼンは練習(ロープレ)です。
ぶっつけ本番で商談しているケースが
多いです。
顧客のその場の雰囲気や商談で
臨機応変で対応しようとしますが
その辺も加味しながら練習することです。
この練習が不足している営業マンが
多くいます。

この3つの工程を踏んでいくことで
仕事の時間配分を間違わないようになることと
的確なプレゼンができるようになります。

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i-compass家づくりの羅針盤住宅
セールスメソッド

驚くほど顧客が理解できる。
統計学+心理学+ラダリング法で
深層心理を理解し、
提案するものがすぐわかる。
そんな営業メソッドです。

お問い合わせはこちらから

合同会社アトラクトパートナーズ
代表 福浦 祐一
attract@fukuurayuuichi.net
090-8890-3832
ご相談は、まずはメールにてお願いします。
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