予告をする・・・【2021097】

i-compass家づくりの羅針盤という
統計学・心理学・ラダリング法で
顧客分析できる
システムを使って、
地域工務店の営業を支援している
コンサルタントの福浦です。

モデルハウスや現場見学会などの
イベントをする場合には
予告をしていく必要性があります。

予告というのは

「○月○日完成予定」

「完成度○○%」

「あと何日で完成」

などの告知を現場で行う
ことです。

この予告が
顧客の行動スケジュールの
中に入ってくれば
来場につながっていくことになります。

そして、SNSでの発信
ホームページでの発信
メルマガ、ライン@での発信

メディアミックスでの発信を
していくことで顧客の中に
「見てみたい」を醸成させる
ことができます。

また、見てほしいというのは
顧客にベネフィットを
与えていかないと
いけません。

なので、参加いただいたら
何が得られるのか?

これを明確にしていくことです。

これは、イベントの告知だけではなく
普段の仕事も同じです。

上司でも、商談時への顧客でも
「予告」という要素で
実際の中身に興味をそそるのです。

そして実際にいいこと、喜ぶことを
考えて実行してく

予告とは、相手に対しての宣言見たいな
ものです。

テレビでも映画でも
この「予告で」決まってきます。

予告=プロモーションに実際は
なっているように思います。

何かイベントをするときには
「予告」を真剣に考えてください。

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i-compass家づくりの羅針盤住宅
セールスメソッド

驚くほど顧客が理解できる。
統計学+心理学+ラダリング法で
深層心理を理解し、
提案するものがすぐわかる。
そんな営業メソッドです。

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合同会社アトラクトパートナーズ
代表 福浦 祐一
attract@fukuurayuuichi.net
090-8890-3832
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