言語化してプロダクト化・・・【2021098】

i-compass家づくりの羅針盤という
統計学・心理学・ラダリング法で
顧客分析できる
システムを使って、
地域工務店の営業を支援している
コンサルタントの福浦です。

仕事をするうえで
言語化してプロダクト化という
ことを
㈱ウェイビーの伊藤健太社長
言っています。

全くその通りだと思います。

そして、住宅営業のの中でも
場当たり的な仕事の仕方を
しているケースがよくあります。

また、それが”感性”という概念で
許されることもあります。

本当にそうか?と
疑念を抱くこともあります。

提案するものに関しては
デザインの要素は感性の面は
あります。

しかし、このデザインでさえも
顧客への提案を言語化してプロダクト化
もできます。

その一つが
シンプルイズベスト

この説明をちゃんとできるように
していくことで
デザインでさえも
言語化してプロダクト化ができ
その内容は
顧客にとっていいことに
なっています。

デザインもコンセプトと
センスの面はあります

これをちゃんとデザインすることから
始まります

以前から言っている

デザインには2種類あって
日常のデザインと
非日常のデザイン

この要素と
暮らしには深い関係性が
あります。

ここでは、これ以上深堀りしませんが
デザインの要素でも
言語化とプロダクト化ができています

企業の社内の業務の流れも
言語化してプロダクト化することで
全体スケジュールと個別スケジュールの
組み分けをしていかないといけません

場当たり的な仕事で
場当たり的な業務であれば
仕事自体が滞留してしまうことが
あたりまえです

また、すべてが属人的な
仕事になれば
滞留、停滞、未納期の
悪循環に入っています。

仕事を受ける場合でも
何かを発信しなければいけない
立場でも場当たり的な
仕事は個人事業主の範疇に
過ぎません。

売り上げ拡大、利益向上の
使命がある以上は

成果を出す仕組みが大事です。

この”仕組化”に取り組まなければ
仕事に支障が起きる状態です。

仕事の言語化とプロダクト化を
徹底して考える時期も
あるし、それ気付いていないと
衰退していく組織になってしまいます。
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i-compass家づくりの羅針盤住宅
セールスメソッド

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統計学+心理学+ラダリング法で
深層心理を理解し、
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そんな営業メソッドです。

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合同会社アトラクトパートナーズ
代表 福浦 祐一
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