住宅営業を「科学する」・・・【2021125】

i-compass家づくりの羅針盤という
統計学・心理学・ラダリング法で
顧客分析できる
システムを使って、
地域工務店の営業を支援している
コンサルタントの福浦です。

本日発刊の住宅産業新聞に
記事が掲載されています

住宅営業は工務店経営に直結する
ものです。

その営業を属人的な
営業をしていくと経営が安定しない
ことがあります。

特に小さな工務店で
少数精鋭で行っている会社や
事業部などは特にそうです。

大手住宅メーカーなどは
営業マンの人数も
いますから
成果のシェアで経営が成り立つ
こともあります。

ですから
住宅営業自体に問題意識は
あってもそこの改善に時間と労力を
かけないで現状ままで改善項目だけ
列挙しているだけの
会議になりがちです

しかし、地域工務店は
そうもいきません。

成果の是非が経営の是非に
直結するのです。

日本の工務店は
契約でき、そして建てることに関しては
全く問題がありません。

ですが、成果を上げることが
不安定になったり
平準化できないことで
余計な時間と労力がかかり
そしてコストに跳ね返ってきます。

なので、住宅営業を
属人的な仕組みではなく

住宅営業を「科学」しながら「仕組化」「組織化」が
必要になってきます。

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i-compass家づくりの羅針盤住宅
セールスメソッド

驚くほど顧客が理解できる。
統計学+心理学+ラダリング法で
深層心理を理解し、
提案するものがすぐわかる。
そんな営業メソッドです。

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合同会社アトラクトパートナーズ
代表 福浦 祐一
attract@fukuurayuuichi.net
090-8890-3832
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