今月4棟契約・・・【2021153】

i-compass家づくりの羅針盤という
統計学・心理学・ラダリング法で
顧客分析できる
システムを使って、
地域工務店の営業を支援している
コンサルタントの福浦です。

クライアントの営業マンが
今月4棟契約です。

素晴らしい。

i-compassの実践者です。

4月から苦しんだ営業マンですが
6月にいっぺんに継続商談していた
顧客が成果につながったのです。

この成果は
i-compassを実施して
ビジネスチャンスを掴んでいるかこそ
成果につながっていることが言えます。

成約までには営業マンの努力が
あり、そしてサポートもありながら
出た結果がほんとに私もうれしく
思います。

また、その成果を一緒に喜べる
環境も大切です。

その中でさらに成長することが
大事です。

i-compassを実践すると
営業マンの”考え方”が変わります。

顧客にとっての価値を
見出すことができて

顧客と同じ目線や思考で
家づくりのお手伝いができるのです。

このことは
i-compass実践者の声、という動画を作成していますが
そのことを言っていただいている実践者もいます。

住宅業界は現在ウッドショックという
話題で持ちきりですが

よく言えば、いつも時代も
同じような課題があり

そして、乗り越えてきました。

楽観的に見れば解決する課題だと
思います。

ただ、そのタイミングでの
課題を乗り越える必要性があります。

このことは会社全体で考えていくべき
課題です。

そしてその対策をどうやって
とっていくか?

ここに企業としての力量が
試されていきます。

単月での複数契約は
今後の着工までの段取りに時間を
とられます。

その事務作業や色々な
手続き作業を効率よく実施することです。

効率というのは手間を省くのではなく
丁寧に進めていくことと
顧客を営業マンが主導的に
動いていただく必要性があります。

この考え方は
あくまでも手間を省くことや効率だけを
考えていると

顧客からの信頼を失いかねません

ですから、顧客基準で考えた場合には
1歩、2歩、先を見越して
準備することです。

”その先”が見えるのは担当の営業マンが
顧客にとっては頼りになります。

つまり、顧客を『不安』にさせないことです。

そのコツは、連絡です。

そして、顧客の時間的感覚をつかむことです。
レスポンスのスピード感が
信頼を左右します。

そして、新規の営業活動への時間確保。

この繰り返しですが

顧客にとっては
1対1の付き合いです。

このことを意識していくことが
大事です。

単月で4棟の契約は
ほんと素晴らしいです。

これまでの悩みも
吹っ飛ぶような成果。

顧客にとっても
会社にとっても
そして本人にとっても。

いい営業マンです。

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i-compass家づくりの羅針盤住宅
セールスメソッド

驚くほど顧客が理解できる。
統計学+心理学+ラダリング法で
深層心理を理解し、
提案するものがすぐわかる。
そんな営業メソッドです。

お問い合わせはこちらから

合同会社アトラクトパートナーズ
代表 福浦 祐一
attract@fukuurayuuichi.net
090-8890-3832
ご相談は、まずはメールにてお願いします。
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