その営業会議意味ありますか?・・・【2021163】

i-compass家づくりの羅針盤という
統計学・心理学・ラダリング法で
顧客分析できる
システムを使って、
地域工務店の営業を支援している
コンサルタントの福浦です。

色々な会議に参加させて頂いていますが
議論や話している内容が
その会議で『得たい結果』につながっていない
議論で終わってしまうことがあります。

会議自体の目的意識が参加者に
あって、
その会議で旗を振るキーマンが
どうやって進捗させるかどうかです。

立場上の関係性で
議論がゆがんだり
一方的な話になったり
する会議に意味を感じません。

会社がうまく回ることや
受注に向けてどうやって
営業進捗させるか、など

会議の目的はあります。

その目的に向かって
議題があり

そして実践する具体的な施策を
セクションで実行する

決定機関を設け
その決定機関で決定したことは
総意として行動する

工夫やアイディアは
その会議で出し合うことで
今よりいいことを
していければ

現状より成長する形になります。

得てして
営業経験が少ない方(若い方)の
発言が少なくなることが
ありますが

今の時代は、若い方に学ぶことを
していく必要性が
あります。

役職が高い方は
若い方々の意見や考えを取り入れ

そして若い方は
経験豊富な方々の話を聴く

そして
新しいものが生まれ

効率、成果、統一感、一体感を
出していく組織には
顧客はついていきます。

そのチーム力が力になり
足し算ではなく
掛け算での結果が出れば
全員の喜びになります。

CSという言葉はありますが
ES(従業員満足)が

結果、顧客へのサービス向上になり
CSにつながることになる。

理想論ばかりですが

その会議は何を目的に話しているか?

この共通認識が絶対的に
必要です。

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i-compass家づくりの羅針盤住宅
セールスメソッド

驚くほど顧客が理解できる。
統計学+心理学+ラダリング法で
深層心理を理解し、
提案するものがすぐわかる。
そんな営業メソッドです。

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合同会社アトラクトパートナーズ
代表 福浦 祐一
attract@fukuurayuuichi.net
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