『言葉』で相手の頭の中に映像化できているか?・・・【2021164】

i-compass家づくりの羅針盤という
統計学・心理学・ラダリング法で
顧客分析できる
システムを使って、
地域工務店の営業を支援している
コンサルタントの福浦です。

顧客との商談だったり
会議だったり

相手がいる会話の中で
相手の脳内にイメージさせられる
くらいの言葉を使っているか?

このことを意識して相手の理解を
確認できないとなかなか
うまく伝わっているかどうかが
心配です。

『言葉』は非常にコミュニケーションを
とるうえで大事です。

その『言葉』がわかりにくかったり
イメージがわかないと
相手の脳は思考停止になり
話自体を受け付けてくれません。

これでは
営業が一生懸命話しても
思考停止の相手に
伝わっていないことになります。

なので、『言葉』で伝えるための
補足として”資料”が大事になり
視覚で『言葉』を補足する

このような視点で資料作成と
商談構成を考えてみてください。

このことで
自分が言いたい事や伝えたいことが
正しく相手に伝われば
届くことになります。

まずは、『言葉』を大事に扱い
相手の脳がイメージできるくらい
明確に伝えることを意識することです。

スピーチが上手な方は
たとえ話が巧妙です

そういうたとえ話を
いくつか持っていると
伝わりやすいかもしれません。

イメージできない『言葉』は
はっきり見えない映像で
映画を見せられている
ようなものです。

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i-compass家づくりの羅針盤住宅
セールスメソッド

驚くほど顧客が理解できる。
統計学+心理学+ラダリング法で
深層心理を理解し、
提案するものがすぐわかる。
そんな営業メソッドです。

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合同会社アトラクトパートナーズ
代表 福浦 祐一
attract@fukuurayuuichi.net
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