経営者の決断の仕方・・・【2021174】

i-compass家づくりの羅針盤という
統計学・心理学・ラダリング法で
顧客分析できる
システムを使って、
地域工務店の営業を支援している
コンサルタントの福浦です。

現在、経営者としての勉強をしています。

若いですが素晴らしい方に
教えを請ています。

50歳である私の頭の中は
若い方々に比べれば
だいぶ、クラシカルになっている
ことは間違いありません。

ですから、年齢的な優位性は
全くないという認識。

単純に、教えて頂いています。

その方が、いつも言っています

仕事は

『言語化して、プロダクト化する』

つまり、仕事を言葉にして、それを仕組として
いく。

この繰り返し、さらに言うと
この言語化してプロダクト化していく
ものは、再現性があり、だれでもできる、ことが
大事になります。

このことは、実は私もだいぶ前から
実践していることです。

つまり、自分がやる仕事は
言葉にして、そして仕組として
実践していました。

顧客との初回面談

プラン作成

プランに書き方

家具の表現の仕方

サッシの寸法

外観の書き方

プレゼンの作成する順番

などなど・・・

自分がやる仕事の言語化をして
プロダクト化していました。

昔は今ほどデジタル化は進んでおらず
アナログ的な発想です。

この考え方は、今のデジタル化の
流れでも同じです。

経営者は色々な局面で
決断をしなければいけません。

その時の決定の仕方が
プロダクト化(思考の仕組化)が
出来ているかどうか?

ですが、直感的な決断も
あると思います。

ですが、あくまでも
ベンチマークは決断のプロダクト化です。
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i-compass家づくりの羅針盤住宅
セールスメソッド

驚くほど顧客が理解できる。
統計学+心理学+ラダリング法で
深層心理を理解し、
提案するものがすぐわかる。
そんな営業メソッドです。

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合同会社アトラクトパートナーズ
代表 福浦 祐一
attract@fukuurayuuichi.net
090-8890-3832
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