i-compass分析依頼続々・・・【2021176】

i-compass家づくりの羅針盤という
統計学・心理学・ラダリング法で
顧客分析できる
システムを使って、
地域工務店の営業を支援している
コンサルタントの福浦です。

4連休で住宅会社は
来場予約やアポ面談で活況です。

コンサルしているデイトナハウスの
加盟店もオープンで見学予約が
13組。

対応も大変ですが
うれしい限りです。

具体的な話になっている
お客様もいらっしゃり
継続して商談も入ってきます。

また、i-compass家づくりの羅針盤の
顧客分析依頼もクライアントさんから
続々と入ってきています。

さらに、i-compassメソッドの
新規導入希望の会社も入ってきています。

住宅業界は
ウッドショックという未知の状況で
木材価格の高騰があり
着工できない案件や
受注に関して値上げでざる負えない
状況もあります。

その中で
住宅ローン控除の契約期限が
9月末に迫ってきています。

新型コロナの影響もあり
今後の税制上の課題も
話題になりつつあります。

ですが、家づくり への関心は
昔も今も変わらずにあることが
肌感としてわかります。

新型コロナの影響は
暮らしに大きく影響を
及ぼしてきています。

ワークライフバランスを
謳っていたいた
小室社長もYOUTUBEで
『働き方が劇的に変わっている』
と言っていました。

しかし、本日の朝日新聞で
役員報酬で1億円以上を
得ている方は多くなっているが

給与水準は下がっている。

働き方が変わったことで
残業代が減ったことなどの
影響だということ。

所得水準が変われり
物価水準に変化がなければ
必然的に生活は苦しくなる懸念も
秘めています。

産業別で考えても
飲食業や観光業などの
厳しさははかり知れません。

住宅業界に関しても
家を建てる方の属性も様々ですが
多くは一般的な家庭が
圧倒的に多く

年収1億円以上の方々は
ほんの一握り

今後の家づくりにも影響してくる
可能性もあります。

家族や、住まい方の多様性とともに
多岐にわたる提案力が必要に
なってきます。

また、従来型の住宅営業では
顧客のニーズではなく
ウォンツにフォーカスしていくことが
必要です。

その時にこれまでの
住宅営業のパターン的商談では
通用しなくなる時期がくると
思っています。

ですから、さらに顧客に寄り添う
住宅営業を目指していく

そのうえで
i-compass家づくりの羅針盤は
欠かせないツールになると
思っています。

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i-compass家づくりの羅針盤住宅
セールスメソッド

驚くほど顧客が理解できる。
統計学+心理学+ラダリング法で
深層心理を理解し、
提案するものがすぐわかる。
そんな営業メソッドです。

お問い合わせはこちらから

合同会社アトラクトパートナーズ
代表 福浦 祐一
attract@fukuurayuuichi.net
090-8890-3832
ご相談は、まずはメールにてお願いします。
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