チャレンジする人を応援する・・・【2021190】

i-compass家づくりの羅針盤という
統計学・心理学・ラダリング法で
顧客分析できる
システムを使って、
地域工務店の営業を支援している
コンサルタントの福浦です。

この時代、新しいことにチェレンジ
する会社も人もいます。

こういう方々へのサポートは
惜しみなく実践していければと
思います。

昨日も初めてお会いする方と
お話させていただきました。

私より先輩ですが
新しい事へチャレンジしていこうという
『想い』が伝わります。

きっかけがあり
お会いするに至ったのですが
わざわざ先輩にもかかわらず
八王子まで足を運んでいただきました。

共通することも
多く、色々な観点からお話
させて頂き

そのうえで
私にできることを紹介させて
頂きました。

非常に共感いただき
役に立ちそうかな?

という実感は得て頂いたように
思います。

この時代に
何か新しい事へチャレンジすることは
勇気のいることです

この勇気のいることに関しては
覚悟や決心が必要ですが

もっと大事なことは
”やってみたい”と思えるかどうかです。

私自身も常に、学びを得るために
色々な情報を探すようにしています。

新しいことは
これまでの経験にない事ではなりますが
もしかしたら
知らなかっただけかもしれません。

突き進む力と検証する力
この2つの引っ張り合いで
決断していくことになります。

何か変えなきゃいけないと
思う時に

エモーション的なものか

ロジック的なものか

この2つに分かれます。

どちらが正解ということは
ありませんが

変化を求める

時期があるということです。

変化したら必ず
”良くなる”ことは
必須です。

売上や、効率、などの
結果です。

この成果を出すことが
いい変化の証明になるのです。

その原因が
エモーション的変化か
ロジカル的な変化か

または、両方か?ですね。

新しい事へチャレンジする
ことがいかに大事かを
身に染みて理解できます。

規模が大きくなればなるほど
変化を嫌う”組織”になっていくことが
多く

変化をしたい経営者と
変化したくない社員との

見えない軋轢みたいなものが
見えてくる場合があります。

ですから
変化は社員の方々に
見える化した、実践的なものでないと
いけないと思います。

この仕組みの組み立てに
こだわっていくことで

社員の最小限のストレスで
変化を起こすことが理想かもしれません。
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i-compass家づくりの羅針盤住宅
セールスメソッド

驚くほど顧客が理解できる。
統計学+心理学+ラダリング法で
深層心理を理解し、
提案するものがすぐわかる。
そんな営業メソッドです。

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合同会社アトラクトパートナーズ
代表 福浦 祐一
attract@fukuurayuuichi.net
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