工務店の受注への影響・・・

i-compass家づくりの羅針盤という
統計学・心理学・ラダリング法で
顧客分析できる
システムを使って、
地域工務店の営業を支援している
コンサルタントの福浦です。

住宅会社の受注数に影響が出始めました。

ウッドショック第2弾、資材の高騰、
住設の納期遅れなどなどの影響で
受注数に苦戦している会社も出てきています。

この課題を乗り越える策が
自分たちでどうできるか?を
模索しながら経営していくことを余儀なくされる状況が
出てきています。

いわゆる様子見をしている顧客が
増加してきているということかもしれません。

ですが、それは様子見をしている
ので商談自体はしていくのですが
成約にならなかったり、顧客自体の数が
少なく、競合が激しくなってきているのは
確かです。

お客様と最初に接触するときに
すでに、自社のファンにしていく必要が
あります。

それが理想ですがどうやってファン化
していくかです。

直接お会いすれば、説明できるのですが
集客はその前にファン化させることです

メディアを使い広告を打つことが
これまでのマーケテイングでした。

自社のファンを集めたい!

このコンセプトでマーケティングを
考えていく必要があります。

SNSがこれだけ普及しているし
家づくりをする家族は
必ずこのSNSを活用して
家づくりの情報を集めています。

自社のSWOT分析を徹底的に
行い

その強みを
SNSで発信していくことも大事です。

その見せ方、画像の選択、キャッチコピーです。

その効果的な”やり方”を学び続けることが
大事です

工務店の発信は

これまでは、価格の面、デザインの面、断熱・気密
耐震性、構造、などなどの
ハード的訴求をしてきましたが

それに加え、ソフトの側面での
発信をしていく手法を実践していくことです。

自社のUSP(ユニークセリングプロポジション)で
企業としての”在り方”をSNSで効果的な”やり方”で
発信してファン化を図る。

このやり方を継続しながら
ターゲット層に届けるマーケティング
実践が大事になってきます。

新型コロナの影響やウクライナ情勢など
外部的な問題で、影響もしている中で
どうやって生き残っていくか?

これは、企業としての存在価値を
そのエリアで示すときが来ているということです。

また、お客様の様子見の影響は否めませんが
そのあと、様子見がなくなってからは
顧客数が増加する影響も考えて
行く必要があります。

その時に、必要なものは
営業力です。

この営業力を、属人的にしていると
成果に不安定さが出てきてしまいます。

営業を仕組化することを実践してみてください。

その時に
i-compass家づくりの羅針盤も
ご検討ください。

その効果は実証済です。

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i-compass家づくりの羅針盤住宅
セールスメソッド

驚くほど顧客が理解できる。
統計学+心理学+ラダリング法で
深層心理を理解し、
提案するものがすぐわかる。
そんな営業メソッドです。

お問い合わせはこちらから

合同会社アトラクトパートナーズ
代表 福浦 祐一
attract@fukuurayuuichi.net
090-8890-3832
ご相談は、まずはメールにてお願いします。
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