プレゼンのスタイル・・・

i-compass家づくりの羅針盤という
統計学・心理学・ラダリング法で
顧客分析できる
システムを使って、
地域工務店の営業を支援している
コンサルタントの福浦です。

セミナー・研修の講師をする機会が
あります。

その時に心がけていることは
参加者と気持ちを一体にするということ。

これは、テクニック的な話ではなく
雰囲気の感覚です。

なかなか抽象的な話です。

ですが、これが結構大事だったりします。

セミナーに参加するときが
ありますが

この時にいつも
思うことは

結構ギラギラしている講師や
講師自体の演出が「成功者」の
雰囲気を出しています。

いい事ではあるかともいますし
それを聞きに来ている
参加者がいます。

これは、私が参加している
セミナーはビジネス系が
多いので起業家の参加者がばかりで
どうしても雰囲気が
そうなります。

私が講師をしているセミナーは
家づくりセミナー的なものなので
参加者はご夫婦がほとんどです。

そこでギラギラした雰囲気を出したり
「教える」雰囲気を出したりしたら
そもそも、家づくり自体に不安や心配を
している参加者が委縮するか警戒するかしか
なくなります。

ですから、
雰囲気を温かくするように
しています。

そして、テキストは見ないで
モニターかプロジェクターの
画面を見てもらうようにしています。

そして、1時間弱のセミナーを
実施して

その後に
i-compass家づくりの羅針盤を
希望の方には実施してもたっています。

参加者の70%程度はお申込み
頂き、その後個別相談をしていただく
ように促していますので

ほとんどの方は
相談してからお帰りになります。

この雰囲気づくりに関しては
参加者とコミュニケーションも
必要かもしれませんが

プレゼンの構成を
どうやって設計士していくか?

そして
その話し方や表情なども
考えます。

セミナー自体の雰囲気を
どうやって温かくしていくか?

この一番最初の雰囲気作りで
そのセミナーの状態が決まります。

すごく大切な要素なんで
これは日々研究です。

そして、その後のセミナーの中身については
参加者に情報を与えて教えるスタンスではなく

参加者に家づくりで大切な要素を
「気づいていただく」ことが大事です。

このヒントを
セミナーでは話します。

そして、家づくりの考え方を
提供することで

家づくりのプロセスが
上手くいく

そして、満足いく計画になるように
していくことが大事です。

プレゼンの仕方にフォーカスするのではなく
顧客に気づいていただくように導くように
することが私の役割です。

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i-compass家づくりの羅針盤住宅
セールスメソッド

驚くほど顧客が理解できる。
統計学+心理学+ラダリング法で
深層心理を理解し、
提案するものがすぐわかる。
そんな営業メソッドです。

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合同会社アトラクトパートナーズ
代表 福浦 祐一
attract@fukuurayuuichi.net
090-8890-3832
ご相談は、まずはメールにてお願いします。
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