デジタルとアナログ・・・

i-compass家づくりの羅針盤という
統計学・心理学・ラダリング法で
顧客分析できる
システムを使って、
地域工務店の営業を支援している
コンサルタントの福浦です。

工務店の経営者に足りないものは
DX化です。

日本には圧倒的にこの分野で
遅れています。

私も含めてですが
事実です。

ですが、デジタル化が進まない
一つの事例として

住宅業界の市場や顧客の判断基準が
デジタル的発想で決断しないということ。

顧客が住宅会社を決める、決断する中で
必ずと言っていいほど

営業マンや担当者との
”相性”が影響しているのです。

その”相性”とは
「○○さんが一生懸命やってくれたから決めました」
「提案してもらった商談が楽しかった」
「お話してワクワクしました」
「○○さんが信頼できるから」

などなどの感想があります。

このような案層は
何十年前にも同じ感想で
顧客は会社を決定します。

そこには、デジタル的要素が
ありません

つまり、いわゆる「人」で決めている
要素があります。

もちろん予算に合わないとだめですが・・・

こうなってくると
考えられる営業現場の場面で
考えられることは

担当者、営業マンとの相性があります

これは、デジタルではかないません。

商談自体のプレゼンはデジタル的な
プレゼンはどんどんやっていけばいいですが

その中身はアナログ的な
要素が必ず必要になっていきます。

そのアナログ的なというものが
顧客の想い、営業マンとの相性、信用と信頼

これを

顧客とのコミュニケーションを
通じて、感じ取っていただく

つまり、

営業マンや担当者が
お客様にとって、信用でき信頼を
得なければ、契約を決断して
もらえないということです。

その、第一歩目のコミュニケーションは
何をしなければいけないか?

それは、顧客基準ということを
顧客が理解し

そして、「気づく」ことです。

これを、メソッド化して
デジタルとアナログの要素を
通じて

顧客基準で強制的
コミュニケーションが取れる
メソッドが

i-compass家づくりの羅針盤の
システムです。

営業マンや担当者のスキル、能力に
頼っていたコミュニケーションを
顧客が心地よく楽しんで実践してもらう方法です。

今年度の家づくりセミナーを

i-compass家づくりの羅針盤を活用して
はじめませんか?というテーマで

行った2回のセミナーの参加者が
100%今のところ実施してもらっています。

顧客にとっては、家づくりのはじめ方に
「気づく」ことが出来たから
i-compassに申し込みを頂き

住宅会社の営業マンにとっては
顧客とのコミュニケーションが強制的に
取得でき

そして、次回のアポイントが
取得できる

それが、顧客にとって
家づくりの大事な一歩目に
なります。

今月末も家づくりセミナーの
講師をやります

今回の会場は
少し参加者が多いようです。

100%とはいかない可能性が
ありますが

皆さんにぜひ実践いただきたいですね。

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i-compass家づくりの羅針盤住宅
セールスメソッド

驚くほど顧客が理解できる。
統計学+心理学+ラダリング法で
深層心理を理解し、
提案するものがすぐわかる。
そんな営業メソッドです。

お問い合わせはこちらから

合同会社アトラクトパートナーズ
代表 福浦 祐一
attract@fukuurayuuichi.net
090-8890-3832
ご相談は、まずはメールにてお願いします。
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