プロジェクトの進め方・・・【2021245】

i-compass家づくりの羅針盤という
統計学・心理学・ラダリング法で
顧客分析できる
システムを使って、
地域工務店の営業を支援している
コンサルタントの福浦です。

色々なプロジェクトを
進める上で

物理的なタイムラインを
作成することが大切です。

納期意識がないと
プロジェクトは進めず

また、チームの行動管理を
していかないと進みません。

また、途中で定期的な
考え方のすり合わせをしていく
必要性もあり

一体感がないといけません

プロジェクト自体の
目標を設定していく

長期的、中期的、短期的な目標設定

この目標設定の中でも
中期目標の解像度がいかに大切かを
意識していく必要性が
チーム員の全体意識を
すり合わせる必要性が出てきます。

それぞれの役割を
明確化して

タイムラインで管理し

そして、中期目標の設定を
ディテールまで詳細に設定
していく

中期目標のの指針は
プロダクトを進める上での
仕組化の設定

ここで、成果目標を
気にしていくと中期解像度が
ぼやけてきます。

これをリーダーが認識し
そして

進める上で会社自体が許容する

プロジェクトを
達成していく目標を
どこに定めるかが一番大事です。

工務店のプロジェクト自体は
色々とありますが

どんなプロジェクトが
必要かを見定める
経営的観点が求められます。

一方で
住宅営業の進め方も
同じことが言えます

顧客との商談の中間目標の解像度を
上げれば上げれ程

長期的な成果目標に近づきます

つまり成約につながってきます

住宅営業も仕組化していく。

このことはなかなか浸透していきません。

顧客ごとに違う
背景に、ケースバイケースで
対応してしまいます

もちろんそれが普通ですが
その中身の営業自体の仕組を
作っていくということです

これを個人個人が
自分の営業の仕組を再現性のあるもので
作っていくと

”客だまり”ができるということです。

=================
i-compass家づくりの羅針盤住宅
セールスメソッド

驚くほど顧客が理解できる。
統計学+心理学+ラダリング法で
深層心理を理解し、
提案するものがすぐわかる。
そんな営業メソッドです。

お問い合わせはこちらから

合同会社アトラクトパートナーズ
代表 福浦 祐一
attract@fukuurayuuichi.net
090-8890-3832
ご相談は、まずはメールにてお願いします。
===================

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA