取り組みべき課題・・・

i-compass家づくりの羅針盤という
統計学・心理学・ラダリング法で
顧客分析できる
システムを使って、
地域工務店の営業を支援している
コンサルタントの福浦です。

建築業をやる上で色々な課題が
あります。

その課題をどうやって取り組みべきかの
スタンスがその後の取り組み方が
違ってきます。

それは「疑う」ということです。

これまでのやり方が
いいのか?間違っているのか?

そして

古いのか?新しいのか?

そのこと自体に目をつむって
変化をしないことが
一番の課題と言えます。

これまでにやってきたことを
正論としていくと

世の中に遅れてしまい
そのことで失う利益が出てくる

この利益とは
お金だけでなく

人財や時間、労力です。

これが難しく

私自身も課題を感じます。

そして取り組むべき課題自体が
見えないことがもっと機会損失を生みます。

なので、世の中のことをもっと知ろうと
思うし

今までやってきたことを
「疑う」ようにしています。

この場合の疑いは
ポジティブな思考ですが

実際に行動するとなると
相当な労力です。

そしてそれには勇気もいります。

ですが、それを怠ると
顧客からの信頼がなくなってきます

それも気づかずに。

これが一番のデメリット

ですから

常に、課題と向き合っていくことです

そして、取り組みべき課題があれば
改善策をテストする。

大手メーカーでは
これがなかなかできません。

地域密着企業の工務店は
これができるのです。

フレキシブルに
フットワークを軽く
そして、大胆に改善してく。

ビジネスチャンスを作っていくことは
非常に大事です。

そして、武器を磨く、ことです。

その武器を、自分たちで自覚することが
大事です。

=================
i-compass家づくりの羅針盤住宅
セールスメソッド

驚くほど顧客が理解できる。
統計学+心理学+ラダリング法で
深層心理を理解し、
提案するものがすぐわかる。
そんな営業メソッドです。

お問い合わせはこちらから

合同会社アトラクトパートナーズ
代表 福浦 祐一
attract@fukuurayuuichi.net
090-8890-3832
ご相談は、まずはメールにてお願いします。
===================

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

CAPTCHA