仕事の基準を作る・・・

i-compass家づくりの羅針盤という
統計学・心理学・ラダリング法で
顧客分析できる
システムを使って、
地域工務店の営業を支援している
コンサルタントの福浦です。

仕事の基準を作ることで
社員全員が進むべき方向性が見えてきます

その全体的業務を設計することが
大事です。

セクションとセクションの
リレーションや

セクションごとの役割
そして、後工程の仕事を楽にさせることが
前工程の責任

この指針を持っていると
上手くいきます

よくセクションごとで
仲が悪いと聞きます

営業と設計

工務と営業

設計と工務

色々な問題はあるかと思いますが

後工程の仕事を
楽にしてあげることを
前工程の人がやることで

この問題は改善に向かいます。

自分基準ではなく相手基準

この指針が大事です。

こうなると仕事は
PDCAの回転が始まり

基準があるから改善が出来るのです

属人的な仕事になってると
愚痴をこぼします

この愚痴が溝を作り
そして仕事をやりにくくしている状態が
あるように思います。

ですから仕事の基準を作り
それにのっとって進める

改善事項があれば改善して
今よりよりよい基準にする

引き締め的な基準ではなく
セクション間でのリレーションで
生産性を上げることが大事です。

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i-compass家づくりの羅針盤住宅
セールスメソッド

驚くほど顧客が理解できる。
統計学+心理学+ラダリング法で
深層心理を理解し、
提案するものがすぐわかる。
そんな営業メソッドです。

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合同会社アトラクトパートナーズ
代表 福浦 祐一
attract@fukuurayuuichi.net
090-8890-3832
ご相談は、まずはメールにてお願いします。
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